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東芝

主要機種の型式 太陽電池の種類 モジュール変換効率 1kWあたり相場価格
SPR-240NE-WHT-J 単結晶 19.30% 約48万円
特徴
シリコン単結晶タイプのモジュールで、米サンパワー社のモジュールを採用。セルの直径は3%拡大された160mmと大きく、モジュール変換率は19.3%と世界最高値と実現している。出力も240wと高出力だ。

東芝のソーラーパネルの特徴

東芝SPR-240NE-WHT-Jの最大の特徴は、世界最高のモジュール変換率と出力パワーです。モジュール変換率が19.3%、最大出力が240wと、他のシステムと比べて群を抜いています。全ての電極を背面に設置したバックコンタクト方式で、太陽光を一筋たりとも無駄にしません。高効率発電なので、少ないモジュール数でも必要十分な電力供給が可能です。


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どういう場合にこのメーカーを選ぶべきか?

とにかく、高出力・高変換率なので、少ない日射でも多くの電力を供給できる、東芝SPR-240NE-WHT-Jは、設置できる屋根部分が小さいという方や、西向きの屋根しかない、と言う方など、スペース不足や悪条件の方に、特にお勧めです。設置枚数が減ることで、建物全体への負担も軽減できますので、家屋が古いというご家庭にもお勧めします。

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